思いやりの言葉をかけたい!

こんにちは、脳ジムの江村です。

対面で人と会うことが少なくなった、という方も多いかもしれませんね。
こんな時こそ、LINEやメール、SNSで連絡しあえる大切さを再認識している今日この頃。

ということで今日は、離れているからこそ使える、温かい思いやりの言葉を紹介してみたいと思います。

 

今日から使えるフレーズ、ぜひ使ってみてくださいね。

 

Let’s get started!

Hope you’ve been well.
メールやメッセージでよく使われます。かっちりフォーマルではありませんが、ふだん使いできて失礼がないレベルです。
直訳すると「元気に過ごしていることを望んでいる」となり、「元気にされてると思います」「元気にしてるかな」といったニュアンスで使えます。
How have you been?
こちらは口語でもよく使います。「どうしてた?」(元気してた~?)というときに使えます。
答え方としては、I have been good. I’ve been busy. などなど。
have been を使うことで、継続してずっと~~である、と伝えることができます。

Stay well!

口語でもメッセージでも使える、短くて今もっとも使える表現のひとつですね。
#StayHome が流行語レベルになっているので、覚えやすいかと思います。
「健康に気を付けて過ごしてね」「ご自愛ください」という意味です。
Please take care of yourself.
こちらも一般的ではありますが、Stayが流行っているのでこちらをピックアップしてみました。
Let’s keep in touch!
「連絡取り合いましょう!」という意味ですね。
この一言でお互い連絡しやすくなる気がします。口語でもメッセージでも気軽に使えます。

Thank you for your warm consideration.

Consideration は、熟慮、考えること、のほかに
思いやりや心遣いといった意味もあります。
「温かい思いやり、ありがとう」
このフレーズ一つでお互いが温かくなること間違いなし!
今まで以上にコミュニケーションが深く、温かくなるといいですね。
ぜひ今日から使ってみて下さい!
今日も最後までお読みいただきありがとうございました。
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