大事な”あいづち”のお話

脳ジムスタッフの江村です。

今回は、コミュニケーションに欠かせない、あいづちのお話です。

日本語の会話の中でも、あーはいはいはい、そうそうそう、えぇ… とたくさんのあいづちを使っていますね。

 

では、あいづちの回数って意識したことありますか?

 

一般的に日本人のあいづち回数は、欧米人の3-4倍と言われています!

 

同じ感覚で英語を話してると

Ah yes yes yes…

No no no no… I see, I see…

このような調子だと、”はいはい、もうわかってるって”というニュアンスになってしまいます。

 

特に初対面やビジネスの場面では、そうした印象を与えてしまうのは、避けたいですね。

Mm-hmm.. 

Okay.

I understand.

 

これらをたま~にはさむ程度でいいでしょう。

 

普段、あいづちが多い場合、ついつい連発してしまうかもしれませんが、ぐっとこらえてくださいね!

 

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